おがわあやか-小川彩佳

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おがわあやか-小川彩佳


  • 小川彩佳
  • テレビ朝日
  • 報道ステーション
  • 富川悠太



いきなり報道ステーションを降板。この人が支えていた番組を降りるなんて変だね。少々感情が表に出るくらいがこの手の番組は丁度いい。NHKのニュース読みアナではないのだから。

富川悠太のほうは成長が遅い。既にお荷物だ。と言うか最初から荷が重すぎた。気の毒だ。いったん退室させた方が富川にはいいだろう。

人間の性格もテレ朝は理解していないといけない。

富川はリーダータイプではない。動かされて生き生きするタイプだ。一方の小川は自分で仕切りたいボスママタイプ。

これを逆に使おうとしてはテレ朝も馬鹿な奴だなと誰でも分かる。



さてさて。小川彩佳の才気に触れるにはAbemaTVを見る必要があるのだが、普通のテレビで見るには若干ハードルが高い。スマホなら簡単だけど、。

いいだれい-飯田怜

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いいだれい-飯田怜

プリンセス駅伝  岩谷産業  第二走者  飯田怜  ラスト300mのハイハイは見ていて気分が悪い!失格?

  • プリンセス駅伝
  • 岩谷産業
  • 第二走者
  • 飯田怜(いいだれい)
  • ラスト300mのハイハイ
  • ブラック企業

これって見ていてとても気持ちが悪かった。膝から血を流しなら必死の形相でハイハイを続ける少女。この人は追い込まれたら何をするか分からない。不気味にさえ見える。

飯田怜は第1走者から助けを受け取るときに受け渡しゾーンに待機していなくて、数秒ではあるがタイムロスをしていた。

だから焦ってオーバーペースで走り始めたと想像できるが、それがまた最後まで自分億巻を走り切ることができなかった原因になったと思われる。

歩いてもいいと思うがそれもできないのは膝か足首かに相当なダメージを受けたのだろう。

既には知っていないのだから、運営側は失格させるべきだった。血を流している少女を放置していたスタッフは首だろう。彼女の人生に影響があ及ぶリスクもあるのだ。

監督も棄権を支持すべきだった。何の指示も出さない監督も残酷な奴だ。

問題は他にもある。襷の受け渡しが正しく行われていない可能性も。受け渡しゾーンに身体が入り切っていない状態でタスキが渡っていたらそれも失格だろう。

兎に角問題だらけ。殆ど何の準備もしていない駅伝大会と分かる。



駅伝の怖さ残酷さ:

監督やコーチから日ごろからどのような指導を受けていたか良く分かる事件だ。岩田産業は当面参加を自粛すべきと思う。



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https://running.iwatani.co.jp/member/

スタッフ
  • Akira Ohta:部長 「太田 晃 」(岩谷産業 常務取締役) 
  • Tomoki Imai:事務局長 「今井 智樹」 (岩谷産業 総務人事部 部長)
  • Hisakazu Hirose:監督 「廣瀬 永和」
  • Tadayuki Hashimoto:コーチ 「橋本 忠幸」
  • Hidemi Yamaguchi:マネージャー「山口 秀美」

この人たちはだんまりを決め込むのかメッセージを出すのか。岩谷産業ってどうみてブラック企業と言うことになるね。あれほどのことを強いるプレッシャーをいつもかけていたんだろうか。

おおもとほのか-大本萌景さん

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おおもとほのか-大本萌景さん

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  1. 朝からニュースで取り上げられている。 
  2. 自殺するまで追い込まれていたのに誰も助けられなかった。
  3. というより、自殺にまで追い込んだ奴が居たと言うことだ。自分の欲望の多面いよそ様のお嬢様を預かっておいて実態は心身を疲弊させるまでこき使って挙句は自殺に追い込んでそれでも自分はかかわりが無いとうそぶく奴がいたのだ。
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  1. 死んでしまった命を取り返すことはできない。
  2. 家族の残念ははかり知ることが出来ない。家族の弱みを悪用されたようにも見えるから尚更のこと彼女を甚振っていた男を赦すことはできない。
  3. 家族は母は姉は、彼女を放置したと非難されるかもしれないが他人の無責任な興味本位の非難など無視していい。そいつらは問題の社長と同じ精神構造なのだ。
  4. 事務所の社長は迷惑掛けたら1億と言ったのだから、命の代金は ペナルティを加えてその10倍の10億はミニマム賠償させるべきだ。1億未満の賠償請求は弁護士が温いのか少なすぎる。
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  1. 東北の虐めで自殺に追い込まれた少女の事件も記憶に残る。命の値段は軽くてはいけない。 
  • 馬鹿記事にも驚く。無責任な興味本位の纏めサイトって今問題になっているものだが、これもその一つかな? https://www.036izu.net/



https://www.yomiuri.co.jp/national/20181010-OYT1T50134.html

「パワハラで自殺」ご当地アイドル遺族が提訴へ
2018年10月11日 05時00分

 愛媛県を拠点にアイドル活動をしていた少女(当時16歳)が今年3月に自殺したのは過重労働やパワーハラスメントが原因として、遺族が12日、松山市の芸能事務所「Hプロジェクト」などに対し、慰謝料など約9268万円の損害賠償を求め、松山地裁に提訴する。

 原告弁護団によると、少女は同市の大本萌景さん。13歳だった2015年にオーディションに合格し、農業の魅力を発信する5人組アイドル「愛の葉Girls」の中心メンバーとして活動していたが、3月21日、自宅で自殺しているのが見つかった。

 弁護団によると、大本さんは1日の拘束が12時間を超えることもあり、遅刻すると報酬が減額された。学業との両立に悩み、17年8月、事務所に脱退の意向を伝えると、従業員から「また寝ぼけたことを言い出したらぶん殴る」とLINE(ライン)でメッセージが届き、今年3月には社長から「辞めるなら1億円払え」と告げられたという。

 大本さんは通信制高校を辞めて今春、全日制高校に入る予定だったが、弁護団は、事務所から必要な費用を借りる約束が果たされず、入学を断念したとしている。

 その上で「事務所には健康や職場環境に配慮する安全配慮義務があった」と指摘。特に配慮が必要な未成年者を過酷な労働環境で強制的に働かせ、「自殺するほど苦しい精神状態に追い詰めた」と主張している。一方、事務所側は取材に、「責任者がおらず応じられない」としている。
2018年10月11日 05時00分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

よこのれいこ-横野レイコ

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よこのれいこ-横野レイコ

  1. 相撲お話になると出てくるこの女性はどうにも人望がないようだ。
  2. 色々取材してレポートするのだけど、どこかずれている。彼女の長年の取材パターンから抜けていない。彼女の取材は自分で取りに行く取材でなくて貰いに行く(与えてもらう)取材なのだ。恐らく。
  3.  品がない。意地が悪い。





https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12184-43175/


貴乃花親方と景子夫人を「意思疎通がない」と批判 横野レポーター“事実誤認”で謝罪せず炎上  
 

横野レイコ氏、『バイキング』で事実誤認発言も謝罪せず ネット上では批判殺到

2018年10月04日 13時50分 リアルライブ
記事まとめ

    横野レイコ氏が番組で貴乃花夫人の景子さんについて「意思疎通ができていない」と発言
    しかしこの発言が貴乃花親方の代理人弁護士からの情報で事実誤認であることがわかった
    ネット上では「ただ貴乃花親方と夫人を叩きたいだけ」などの批判が殺到しているという

貴乃花親方と景子夫人を「意思疎通がない」と批判 横野レポーター“事実誤認”で謝罪せず炎上

2018年10月04日 12時00分 リアルライブ
貴乃花親方と景子夫人を「意思疎通がない」と批判 横野レポーター“事実誤認”で謝罪せず炎上    


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貴乃花親方



 




 3日放送の『バイキング』(フジテレビ系)で、連日フジテレビ系情報番組に出演する、相撲コンシェルジュを名乗る横野レイコレポーターが、今度は貴乃花夫人の景子さんを猛批判。ところが、その前提となる条件に事実誤認があり、出演アナウンサーが訂正する場面があった。

 この日も同番組は貴乃花部屋の引っ越し作業について取り上げる。暴行事件を起こし、貴乃花親方が窮地に追い込まれる要因となった貴公俊が作業中涙を流していたことについて、議論が繰り広げられた。

 すると、突如横野レポーターが「景子夫人の行動が気になる」と割り込み。そして、同氏は「いらっしゃった時間が残念というか気になって。若い衆が出たあとに景子さんはいらっしゃっているんですね」と指摘。

 そのうえで、「今日が引っ越しだとわかっていた。力士たちが出て行った後に来ているから挨拶ができない。若い衆だって最後、女将さんに挨拶したかった。親方だけに挨拶するっていうのは…」などと苦言を呈し、

 「『女将さんが来るからもうちょっと待ったれよ』ということを親方から言われてないから、女将さんの来る時間も知らないから出て行った」

 などと指摘する。坂上忍が「貴乃花親方と恵子さんの中で連絡とか意思疎通ができていないってことですか?」と質問すると、横野レポーターは「取れてないんじゃないかなと思いました」と発言。あたかも貴乃花親方と景子夫人が不仲であると言いたいようなコメントをする。

 これには出演者から不満の声が。おぎやはぎ・小木博明は険しい表情で横野レポーターを凝視し、コメントを求められたホラン千秋は「全く連絡せずに時間が行き違うということは、私はないと思う」と話した。

横野レポーターは「貴乃花部屋の引越し作業中、景子夫人は外出しており、作業後戻ってきたことはおかしく、夫婦関係が冷え切っているのではないか」と持論を展開したのだが、後にこれは事実誤認の嘘だったことがわかる。

 番組の最後に榎並大二郎アナウンサーが、「景子さんが引っ越しが終わってから部屋に到着したとお伝えしましたが、貴乃花親方の代理人弁護士からの情報で、景子さんは午前中から部屋にいて、引っ越しを手伝っていたとのことでした。申し訳ありませんでした」

 と訂正したのだ。これには思わず小木が「え、真逆じゃないか」と怒り。坂上が「専門家の皆さんも取材して発言していると思いますが、間違うこともあります。間違ったら素直に謝る。ごめんなさい」

 と発言し火消しにかかる。ただし、嘘を流した横野レポーターはその場にはおらず、頭を下げることもなし。なんの罪もない榎並アナが謝罪「させられる」ことになった。

 横野レポーターの発言がはっきりと「嘘」であることが判明したことに、ネットユーザーからは「ただ貴乃花親方と夫人を叩きたいだけ」「ありもしないことで個人攻撃をした」「テレビに出るべきではない」など、辛辣な声が上がり、批判が殺到している。

 連日フジテレビ系の情報番組に登場し、「協会擁護・貴乃花叩き」を繰り返す横野レポーターだが、彼女への怒りは日に日に高まっており「顔も見たくない」と声を上げる人間も少なくない。

 今回明確に番組内での発言が、貴乃花サイドから「嘘」と認定されたことは大きな問題。これまでの発言も「取材している」と言いながら、全て彼女の脳内で完結していた可能性も否定しきれない。

 貴乃花を追及する前に、自身の発言の意図やなぜ嘘をついたのかなどを、きちんと視聴者に説明するべきだろう。