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はしもとあい-橋本愛

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はしもとあい-橋本愛

全く知らない女優さんだけど

佐藤二郎と共演した夫婦別姓とか言う分かり難いタイトルのドラマ

詰まらない筋立てだったけど、観たり観なかったり

結局如何なったか知らないがまあ如何でも良かった

佐藤二郎の方が顔は知っていたが暑苦しい演技が鼻について好感度は底辺の部

で、

痴話げんかのようなトラブルがあったらしい

が、特に気にも留めていなかった

先日、現実のサラリーマン社会の詰まらないトラブルの話が出た時に、この橋本愛・佐藤二郎の事件が話題になった

女性のずるい立ち回りで男性社員が苦境に陥る話

それで改めて橋本愛・佐藤二郎トラブルは何だったのか関心を持った次第

事件のあらましがあちこちに紹介されている。そのどれを見ても話が分かり難い。と言うかミスリードしている。

以前の嫌な経験がトラウマになって、肌に触られるのが受け入れられないという事情が橋本にあるそうだ。

一時的なものか、相手によるのか、その日の体調によるのか。その辺の事情はよく分からない。女優としては大変なハンディキャップ。付き合わされる共演者にも不自然な演技を余儀なくされて、決して好ましいものではない。本当に女優を目指すなら何らかの方法で克服する状況だろう。プロの社会なら自分で努力して抑え込むべき要素。トラウマの克服が出来ないなら暫く休業するのが本来でしょ。誰にも迷惑かけない。

肌の接触絶対NG なら、これが、公然と関係者に周知されているなら、言った言わないのトラブルにはならないが、橋本は自分が最大拘ることを、共演者に依頼するしかないことを、内々の問題として公にはしていなかった。トラウマは一種の病気と考えれば、共演者の協力を必要とする病気と考えれば、方法は何であれ、共演者に伝えるのは橋本の義務・責任。

橋本はその伝言をフジテレビの製作スタッフに依頼した。口頭で、軽い調子で伝えたのか、深刻なメッセージとして文書なども用意して伝えたのか。

もっと大事なことは、その伝言の首尾の確認。快諾だったのか、嫌な顔をされたのか、本来なら気になるところ。大物俳優でなくてもそこそこ頑張って実績を積んでいる佐藤二郎への無理なお願いについて、結果確認もしていないなら橋本の傲慢が見え隠れする。本来なら、撮影の合間の時間に、「今回は無理なお願いして申し訳ありませんでした」とやるもの。どうやら橋本はそういう基本の礼儀すら示していない。

フジテレビ製作スタッフは、想像するなら、佐藤二郎と言う中堅実力俳優に、そんなバカげたお願いは出来ないと一蹴したのではないか。決して忘れた訳ではないが、言えることと言えないことがある。余計な条件を出してくる橋本の方を迷惑に思ったかも知れない。

何も知らされていない佐藤は、もしかすると知らされていても、ちょっとしたアドリブは役者魂!と思ったかも知れない。どの程度の肌接触か分からないが、彼にとってはまあまあ普通のこと。常識を逸脱する卑猥な肌接触だったら、事前の伝言の有無に寄らず一言あってしかるべき。

橋本は演技を中断してクレームを入れた。具体的には製作スタッフにクレームしたのだろうか。慌てて製作スタッフが事情を佐藤に伝えたかもしれない。肌触れNGと。こういう事情で橋本が中座しましたとか。まさかこうなる(アドリブが出る)と思わなかったので伝えませんでしたと言い訳した🦆。

一所懸命に演技したことに対しての、クレームとしては話が通らないのは自明。夫婦役を演じる男優女優がスキンシップゼロって普通は有り得ない。

佐藤の怒りは当然。言った言わないの話ではない。プロの女優の姿勢の問題。問題を抱えているなら問題を解消してから来い。なんとか乗り切れると思ったのならしっかり演技をしてくれ。これって、普通のことだよね。

橋本は何もしていない。トラウマの克服もしていない。伝言も言いっぱなしで結果は未確認。現場での挨拶もしていない。

で、普通にプロとしての態度を求められたら、謝罪も無しに、只泣くだけ。共演して作品を作って行く中では都合ばかり押し付ける加害者なのに、何か言われたら泣きだして被害者に変身。何処まで自己都合女なんだろうと。

橋本は自分の都合を言う時、お願いしますと頭を下げることもしないのか。

子役からちやほやされて、常識を身に着けることが出来なかったと思えばそれまで。でも、もう30歳だよ。馬鹿のまま育ってしまいましたとは、そろそろ言い難いのではないか。

おまけの話もありました。

佐藤の態度を橋本に対するパワハラ・セクハラと決めつけた弁護士がフジテレビのお抱えとか?。俳優さんが気持ちよく働けるようにする立場のフジテレビが、橋本の要求をスルーしておいて火種を作り、爆発したら、あんたが問題とやってしまった。フジテレビは有名な馬鹿メディアだけど、その弁護士も一緒にバカをやるなんて笑えないね。(弁護士の名前と顔はお願いしますね)

橋本は、依然、自分を被害者にしているようだ。トラウマの事態では被害者だったのだろうが、その事件がどんなものだったか(AIが調べて分かるなら調べてくれ!)にしても、佐藤にもフジテレビにも関係ないことだろう。佐藤二郎にしても心の奥にはいくつもトラウマを抱えているかも知れない。それは自分の問題で共演者に押し付ける問題ではないと自分で心の整理をやっているのかも知れない。佐藤に限らず大勢いると考えるのが普通。

最初は全く知らない女優さんだったけど、色々見ていくと、大嫌いな女でしかなくなったかな。🦆

橋本を擁護する野木亜紀子とか言う人のコメントも下記に入れた。ピンボケコメントに見えなくもない。筋違いの反論。一番の肝心は、問題の所有者が、問題の行く末を自分で確認していないで、人任せにしたこと。制作現場の采配に本当に任せているなら、アドリブは止む無しとなるが、そうでも無かった。肝心の抜け漏れを自分でやってしまった。共演者が怒り出して当然の受け止めすら出来ていない。この野木もそうだが橋本自身がトラウマ以外に多くの問題を抱えて利用に思うね。

俳優さんのリストを作って、そこに、肌触れNG、高所NG、閉所NG、暗闇NG、ラブシーンNG、誰々共演NG、などと入れておけば済むこと。

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はしもとあい-橋本愛

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https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2590141/

「責められる謂れはない」橋本愛への止まらぬ“過剰バッシング”を超人気脚本家が批判…“文春に女優側がリーク”の憶測にも反論

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俳優・佐藤二朗(57)の“ハラスメント騒動”をめぐり、女優・橋本愛(30)への批判がSNS上で広がるなか、ある人気脚本家が声をあげた。

7月1日に「文春オンライン」は、フジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影現場で佐藤と橋本の間にトラブルがあったことを報じた。記事によると、橋本は過去のセクハラ被害を受けた経験から、撮影中の身体接触について一定の配慮をフジテレビ側に求めていたが、その意向が佐藤本人には共有されないまま撮影が始まり、撮影中の芝居で佐藤の手が橋本の顔が触れる出来事があり、問題に。

その後、事情を知った佐藤が橋本の楽屋を訪れ、キャリアを全否定するとも受け取れる発言をしたという。フジテレビが外部弁護士による調査を実施した結果、佐藤の行為は「深刻なハラスメント」と認定されたと報じていた。

これに対し、佐藤の所属事務所は同日、楽屋を訪れたことなどは認めつつも、経緯を詳細に説明。専門家からもハラスメントには当たらないとの見解を得ているとして、一方的な報道には法的措置も含め毅然と対応する方針だとコメント。佐藤本人もXで、《これ以上我慢できません》《『ほんとうのこと』が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります》などと訴えた。

一方、橋本は現在までコメントを出さず、沈黙を貫いている。SNSでは、過去作品で別の俳優と抱擁シーンを演じていたことを引き合いに“なぜ今回は接触NGなのか”といった心ない批判や、“情報をリークしたのは橋本側ではないのか”といった根拠のない憶測も飛び交い、橋本のSNSには厳しいコメントが寄せられ、インスタグラムのコメント欄を封鎖する事態となっている。

こうした状況を受けて7月3日にXで声を上げたのが、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)や『アンナチュラル』(TBS系)などで知られる脚本家・野木亜紀子氏だ。

今回のドラマには一切関わっていないと前置きしたうえで、《俳優バッシングがあまりに加熱しており、一俳優が負うべきではないことまで非難されているので見ていられない》と切り出し、あくまで中立の立場から《映像制作現場における一般的な話》として、業界の実情を説明した。

野木氏は、《トラウマ関係なく、「台本にない、アドリブでの身体接触は事前に言ってほしい」と役者が言うのは現代において特段珍しい話ではない》と説明。《共演相手から意見を受けたら対応が必要で、双方の芝居の許容範囲を探って現場をまとめるのは演出とプロデューサーの仕事》であり、《「肩と腕以外の接触は事前に相談する」程度のレギュレーションで女優失格だというのなら、世界中の多くの女優が失格になってしまう》と指摘した。

さらに、《女性俳優側は事前に身体接触NGの可能性を話し、わかった上でプロデューサーが起用したなら、番組側の責任》としたうえで、事前に《プロデューサーと男性俳優のマネージャーが相談して、男性俳優本人には伝えないことに決めた》と事務所が説明していることから、《この点において女性俳優側が責められる謂れはない》と私見を述べた。

また、橋本が過去作品では抱擁シーンを演じていることを根拠に今回の対応を批判する声についても、《役者なんだから台本にあったらやるだろうし、もし台本になかったならば、事前に相談した上で撮影している》と推察。《単純に並べて「このドラマでは接触してるのに、こっちはダメなのか!?」というのは筋違い》と指摘し、《本件はあくまで、撮影段階での手続きの話なのだから、完成映像を比較しても意味ないです》と一蹴した。

続けて、野木氏は《これは個人の感想ですが、かえすがえすも、クランクイン前に番組側がNGを伝えてあげていればなぁ……!》と番組側の対応を悔やみつつ、《番組側も理由あっての判断だったんでしょうし、外側からでは何が正解だったのかわかりませんけど》とフォロー。

最後に、《女性俳優としたってこんなこと表に出したい話ではなかっただろうし、女性俳優側が男性俳優を潰そうとしているかのような言説はおかしい》と指摘。《女性俳優をバッシングするのは筋違いです》と強く訴え、《インスタに突撃している人たちは、誹謗中傷で訴えられたら負けるので、今のうちに消したほうがいいですよ》と呼びかけた。

その後、Xユーザーから“女優側しか知り得ない情報を週刊誌に流している”として橋本サイドが“バッシング受けるのは当然”などと一般ユーザーから寄せられた指摘には、《女優側しか知り得ない情報ってどれですか?》と応答。

続けて《ドラマの現場スタッフは100人前後います》といい、現場では多くのスタッフが事情を把握していた可能性を指摘。《女優側の心理として自身のトラウマの話なんて広めていいことなど一つもない》といい、《「女優側が流す方が自然な流れ」というのはあくまで投稿者さん(※原文ではXのユーザー名)が思う流れであって、それが事実である証拠はどこにもないです》と、憶測に基づく見方へ反論した。

文春の報道を佐藤サイドが否定する中、あくまで“一般論”として現場の実情を説明した野木氏。憶測だけの俳優バッシングに明確なノーを突きつけた形だ。

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