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ザハ・ハディット





ザハ・ハディット
  1. 問題の多いデザイナーはやはり問題が多いのだろう。
  2. コスト(予算)から乖離したデザインに何の意味があるだろう。それこそ契約違反だ。コスト・工期に責任をおう姿勢がないのなら最初から参加すべきではない。
  3. 契約違反の損害賠償を請求する資格もない。
  • 白紙撤回。当然だろう。失った時間と税金は大きい。損害賠償請求してください。もう出入り禁止。二度と彼女のデザインが採用されないように訴えるべきだ。コストを考えない無責任なデザイナーは既にデザイナーとは呼べない。只の詐欺師だ。


(2015/08/05追記) 
  • 今の印象は強欲ばばあ。
  • 自分の取り分の金は計算するのに、建設コストは計算しない。
  • 日本人に迷惑を掛けても平気な顔をしている。
  • 下村とハディットの醜い顔を見ると全くうんざりさせられる。

しもむらはくぶん-下村博文

しもむらはくぶん-下村博文
下村博文

最大級戦犯の一人。

こいつが文科相になって2年以上も経過しているのに、その間に膨らませるだけ膨らませて、唐突に計画変更~大幅予算増を発表している。それでいて、無責任な発言ばかり。

間に合わないと判断した奴は誰?。下村自身か?。根拠はあるのか。技術屋でもないのに理解した根拠は何だ。

現行のグロテスク案なら間に合うのは誰が保証したのか。根拠は。追加の予算はないと断言できないだろう。

間に合うも合わないもない。バラマキをやりたいだけだろう。だから、こいつの言うことは信用できない。




http://mainichi.jp/select/news/20150710k0000m040073000c.html

新国立競技場:代替案間に合わない…文科相が答弁

毎日新聞 2015年07月09日 21時22分(最終更新 07月09日 23時28分)
下村博文文科相
下村博文文科相
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  総工費が2520億円に膨らみ、批判が高まっている2020年東京五輪・パラリンピックの主会場となる新国立競技場の建設計画で、下村博文・文部科学相は 9日、参院文教科学委員会で再考を求める意見に対して「大胆な見直しをすると間に合わない」と述べ、現行案を推し進める考えを改めて強調した。

 開閉式屋根を支える2本の弓状の構造物(キールアーチ)について、槙文彦氏ら建築家グループは建設取りやめを提言してきた。

 下村氏は代替案を検討したことを明らかにしたうえで、計画を変更した工期は「設計開始から完成までの所要期間は61カ月」と説明。完成するのが20年7月24日開幕の五輪に「ぎりぎり間に合うか」との見通しとなったため、採用を見送ったことを明らかにした。

  槙氏らは工期を確保するために19年9月開幕のラグビーのワールドカップ(W杯)を別会場とする案も提言している。そもそも19年5月の完成を目指さなけ れば、開閉式屋根の設置を大会後に先送りする必要もなかった。このため委員からはラグビーを別会場に移す「政治決断」を求める意見が出たが、下村氏は「私 1人で決められる問題ではない」とかわした。【田原和宏】

あべしんぞう-安倍晋三


あべしんぞう-安倍晋三
  • 新国立競技場建設問題で面白い答弁をしていた。大幅予算増になってプランの見直しを問われて、国際コンペからやり直しすると間に合わないと聞いている旨の答弁をしていた。
  1. 国際コンペである必要はない。国内コンペでもいいし、既に実施済みの国際コンペから選定をやり直してもいい。
  2. 安倍晋三は誰からその話を聞いたのか。そいつが責任者だろう。責任ある立場の正式なインプットかどうか国会で質問した奴は確認すべきだ。
  3. もっと重大なこと。このクレージーなプランなら本当に間に合うのか。誰が間に合うと安倍にインプットしたのか。風の噂でないならその責任者を追及すべきではないか。
  4. 野党は本気で問題を取り上げていない。パフォーマンスに利用しているだけだ。
  5. 2014年の密錘が1600億で、2015年になると2500億円では、2014年の見積がインチキだったことも分かる。この見積の責任者も国会に呼び出せ。何が問題かと言うとデザインコンペのプロセス問題ではなく、建設側のご都合(政治的意図的な)見積の悪意が疑われるのだ。
  6. 辻本か、この馬鹿議員は安倍がボロを出しているのに一切追求していない。ただのパフォーマンスだ。安倍を虐めて喜んでいるだけだ。2014年のインチキ見積の責任者をはっきりさせろ。そいつを人柱にしないと工事中の大事故で頓挫すると誰もが心配する。
  7. 2014年の見積・リデザインは犯罪的だ。安藤忠雄は関係ない話だ。安藤の名前を出してスケープゴートにしようとしている奴が犯罪者ではないのか。
  8. 安倍晋三(総理)。森喜朗(元総理)、下村博文(文科相)。下村博文は最初から人間として疑問が多い。5年後には自分は大臣の席にいないから誰も何も追及しないと踏んでいるんだろう。税金でギャンブル。間に合えば自分の手柄、間に合わなければ業者の責任。負けないギャンブルなのだ。


えんどうとしあきー遠藤利明


えんどうとしあきー遠藤利明

  1. 明らかにスケープゴート。生け贄の山羊。無能で無責任な下村文科相の後始末。下村は基本手にはバカ(?)だからプランの中身は全く理解できない。分かるのは日本の信頼できる専門家は無理だと警鐘を鳴らしていること、裏付けるように金が膨れがっていること、東京都も逃げに入っているのが分かったこと、結果、自分はやばいことになると、それだけは分かったようだ。で、下村の脳裏には「三十六計逃げるに如かず」が浮かんだ。軽蔑すべき政治家の下村博文は兎に角逃げた。
  2. それより深層の問題はアベノミクスを叫ぶ安倍晋三だろう。景気回復の起爆剤の一つになればいいと踏んでいる。実現性と言う現実問題を放棄して成功は無い。しかし、安倍にとっては金が動いて鉄とコンクリートが動いて人が動いて金が動けば良いのだ。着地は担当が考えるだろう。
  3. 女性建築デザイナーは道具。彼女にとっては建造が成功しても失敗してもどっちでもいいのだ。できなければ施工業者の技術力の問題と言えば済む。
  • 現実路線を訴える良識派が声を大きくする一方で、下村のクレージーとも言うべき最後にやったことは絶対無理なオリジナルなアーチ型デザインのまま続けると言う決定だ。決定権はあってもテクニカルは政治家の舌先で転がせるほど空虚なものではない。最後の無責任は日本を危機・苦境に追い込む。下村は死刑に値する決定をしたと遠藤が理解するのは遠い未来ではない。



新設の五輪担当相、遠藤利明氏が就任へ

2015年6月24日21時29分

 安倍晋三首相は、2020年の東京五輪・パラリンピックに向けて新設される専任の五輪担当相に、遠藤利明衆院議員(65)=山形1区=を充てる方針を固めた。遠藤氏は衆院当選7回で、現在は自民党スポーツ立国調査会長。文科副大臣などを歴任したスポーツ政策通で知られる。

 複数の関係者によると、24日夜までに政権幹部が遠藤氏に起用の方針を伝えた。大臣枠を1人増やして専任の五輪担当相を置くことを盛り込んだ特別措置法が施行される25日に、任命される見通しだ。

 主会場となる新国立競技場をめぐっては、総工費が3千億円に膨らむとの試算が出て、計画の見直しに取り組んでいる。それでも総工費は基本設計時の1625億円から900億円ほど膨らむ見通しで、国と東京都が費用負担について対立している。建設の直接の当事者は文部科学省だが、五輪担当相も調整力を問われそうだ。

 このほか、五輪選手の育成、インフラ整備、警備態勢の強化など、5年間で開催準備を整えるための「足場固め」が急がれる

しもむらはくぶん-下村博文




しもむらはくぶん-下村博文

  • 下村博文
  • 文科相
  • 新国立競技場



    • 下村博文は辞任すべき!。議員辞職しても良い。
    1. 段々問題が大きくなってきた。この人は無能だから今に放り出すか、火を噴くまで傍観するか、兎に角、この人では問題は深刻化するだけでしょう。なに?、新国立競技が出来ないという話です。このままでは”よこはま”か”さいたま”を使うことになりそうだ。旧国立競技場後は自然公園にするのが良いでしょう。誰にとっても分かり易い正しい解決策。


    http://news.livedoor.com/article/detail/10259308/

    新国立競技場、現行デザイン見直しも…文科相

    2015年6月22日 13時28分 読売新聞
     2020年東京五輪・パラリンピックのメイン会場となる新国立競技場の建設を巡り、下村文部科学相は22日の閣議後記者会見で、「(建築家の)槙文彦氏らのグループ案が実現可能なのかを含め、1週間くらいで最終決定しなければならない」と述べ、コスト高騰の要因とされている現行デザインの見直しも検討していることを明らかにした。

     この問題では、巨大アーチの骨組みなど現行デザインが総工費の高騰や工期の長期化を招いていると指摘され、槙氏らが、巨大アーチを用いないデザインにすべきだと提言していた。

     これまで下村文科相は、現行案のまま計画を進める考えを強調していたが、「コストダウンを含めて調整できる部分があれば調整したい。間に合うかどうかについて専門担当者に調査をしてもらっている」などと述べ、柔軟に検討していく考えを示した


    • 下村博文は辞任すべき!。議員辞職しても良い。
    1. 新国立競技場プランの白紙撤回を総理大臣が表明した。下村は辞意を表明すべきだ。無駄にした2年半の責任は下村が取るしかないだろう。稚拙な取り扱いが混乱を損失を大きくしたことに間違いはない。このまま大臣を継続なんて有り得ない。

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