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かわさきけいぞう-川崎敬三


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かわさきけいぞう-川崎敬三
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  1. 名前に記憶があるが、多くは忘れてしまった。ビデオを見れば確かな記憶が戻るかもしれない。今年7月に既に死去されていたというニュースが流れていた。なんとなく寂しいような感じがする。


http://mainichi.jp/sponichi/news/20151125spn00m200005000c.html

川崎敬三さん:7月に死去 「そぉなんですよ、川崎さん」大流行

2015年11月25日

 映画での軽妙な演技で人気を呼び、テレビのワイドショーの司会で親しまれた俳優の川崎敬三(かわさき・けいぞう、本名陶山恵司=すやま・やすじ)さんが、7月21日に川崎市内の病院で死去していたことが24日、分かった。82歳。川崎市出身。葬儀・告別式は近親者で行った。喪主は妻節子(せつこ)さん。


 1954年、大映に入社し映画デビュー。山本富士子(83)、若尾文子(82)の相手役を多く務めた。テレビでも江利チエミさん主演の「サザエさん」でマスオさんを演じ人気を博した。

 1974年ごろから俳優活動をセーブし、NETテレビ(現テレビ朝日)の「アフタヌーンショー」で司会を担当。リポーターだった俳優山本耕一(80)とのやりとりを、漫才コンビ「ザ・ぼんち」がまねたパロディー「そぉなんですよ、川崎さん」のフレーズが流行語になった。

 85年の同番組終了後、続く「新アフタヌーンショー」でも司会を務めた。90年代に入って実質的に芸能界から引退し、所有するマンションの家賃収入で生活していたという。

 ▼「ザ・ぼんち」ぼんちおさむ (川崎さんと山本さんの)お2人のやり取りをネタに使っていたので怒られるのではと思ってましたが、とても優しく笑いながら「いいね面白いよ」と言っていただきました。ザ・ぼんちの漫才にはなくてはならない方でした。

 ▼里見まさと 我々ぼんちが、この世界で生活をさせていただけているのは、山本耕一さんと川崎敬三さんなくしては、あり得ないです。心よりお悔やみ申し上げます(スポニチ)

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